TOP > 会社概要 > アズビル商事について
COMPANY

アズビル商事について

基本情報

商号

アズビル商事株式会社
Azbil Trading Co., Ltd.
2012年4月1日、株式会社山武商会は アズビル商事株式会社へ社名を変更いたしました。

創業

1906年(明治39年12月)

設立

1942年(昭和17年4月)

資本金

5,000万円

社員数

205名(2011年10月1日現在)

所在地

本社
〒170-8462

東京都豊島区北大塚1-14-3 大塚浅見ビル MAP
*このWEBサイトに関するお問い合わせは TEL:03-5961-2153

取扱品目

FA分野の制御、計測、測定、安全、機械
データ収集・処理装置などの各種機器およびシステム

役員

代表取締役社長 神澤 弘一
常務取締役 川島  正
取締役 大田 安秀
取締役 山田 裕樹
取締役 鳶  靖幸
取締役 中川原 重信
取締役 吉田 壽夫
監査役 鋤崎 憲世
監査役 菅江 昌満

azbilグループ

親会社
アズビル株式会社  (旧:株式会社山武)[東証一部上場]
※山武コントロールプロダクト株式会社はアズビル株式会社に吸収合併

子会社
原エンジニアリング株式会社

海外関連会社
上海原立自動化専用機械有限公司

日本
アズビル山武フレンドリー株式会社(旧:山武フレンドリー株式会社)
アズビルあんしんケアサポート株式会社安全センター株式会社と山武ケアネット株式会社が経営統合
アズビル セキュリティフライデー株式会社(旧:セキュリティフライデー株式会社)
アズビル金門株式会社(旧:株式会社金門製作所)
アズビル金門白河株式会社(旧:白河精機株式会社)
アズビル京都株式会社(旧:株式会社 山武瑞穂)
アズビル ロイヤルコントロールズ株式会社(旧:ロイヤルコントロールズ株式会社)
アズビル太信株式会社(旧:株式会社太信)
株式会社 テムテック研究所

アジア・パシフィック
アズビル韓国株式会社
アズビル台湾株式会社
アズビルインド株式会社
アズビルベトナム有限会社
アズビルタイランド株式会社
アズビルフィリピン株式会社
アズビルマレーシア株式会社
アズビルシンガポール株式会社
アズビル・ベルカ・インドネシア株式会社
アズビル機器(大連)有限公司
アズビル情報技術センター(大連)有限公司
山武環境制御技術(北京)有限公司
アズビルコントロールソリューション(上海)有限公司
上海アズビル制御機器有限公司
アズビル香港有限公司
上海山武自動機器有限公司
YCP精密香港有限公司

アメリカ
アズビルノースアメリカ株式会社
バイオビジラントシステムズ株式会社

ヨーロッパ
アズビルヨーロッパ株式会社

沿革

1906年(明治39年)

山武商会として発足(創業者/山口武彦)、欧米工作機械類、ボールベアリング、酸素溶接機等を輸入・販売

1932年(昭和7年)

山武商会を株式会社に改組

1942年(昭和17年)

(株)山武商会を山武工業(株)と社名変更、別に(株)山武商会設立
戦時中は国産機械、中古機械などを取扱う

1950年(昭和25年)

ヨーロッパの機械輸入事業を再開

1955年(昭和30年)

国産工作機械の取扱い開始

1958年(昭和33年)

クラッチを始め各種機能部品の取扱い開始

1963年(昭和38年)

各種測定器の取扱い開始

1967年(昭和42年)

山武製 制御機器製品の取扱い、ならびに計装エンジニアリング業務開始

1969年(昭和44年)

データ収録・分析機器の取扱い開始

1971年(昭和46年)

損害保険・生命保険業務開始

1973年(昭和48年)

本社を新橋から大井町に移転

1978年(昭和53年)

山武グループ(現在のazbilグループ)企業理念「Savemation」制定

1987年(昭和62年)

ヨーロッパより各種安全関連機器の輸入・販売開始

1992年(平成4年)

各種自動検査機器の取扱い開始

1994年(平成6年)

ヨーロッパより各種制御機器を本格輸入・販売開始

1996年(平成8年)

品質保証の国際規格「ISO9002」認証取得

2004年(平成16年)

原エンジニアリング株式会社を100パーセント子会社化

2008年(平成20年)12月

本社を大井町から大塚(現所在地)に移転

2009年(平成21年)1月

azbilグループ各社事業所の統合スタート

2012年(平成24年)4月

アズビル商事株式会社へ社名を変更
(azbilグループ各社は、社名を「アズビル」を冠するものに変更)